2012 / 05 / 17 ( Thu )
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えーーー、
今日のキッズでは、4年生の男の子たちが、池にいってカメをとってきたところから始まりました。

見てはいませんでしたが、おおさわぎでとってきたのでしょう・・・。
とても大きなカメでした。

ミシシッピーガメというそうですが、彼らはよくしっています。
カメののんびりしたところや、愛嬌のあるところは、子どもたちの人気です。

写真は、こわがってなかなか首や手をださない、カメをじっと見つめる子どもたちです。
「静かに。静かにして。」とふだんは一番騒ぐ男の子が言っています。  シーン・・・・。

キッズの世界は、毎回いろんなことがあって、みんな興味シンシン。
学年や年齢を問わずにひとつのことを楽しむ。こういうところが素晴らしい子どもの世界ですね。
04 : 34 : 09 | 放課後キッズ・寺子屋 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2012 / 05 / 14 ( Mon )
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金曜日より、主人と二人で上京し、かえりに皇居を散歩してきました。
前に、京都へ行ったときに「京都御所」を訪ねたとき、

息子が御所の壁によじ登ろうとして、皇宮警察が来てしまった事件?がありましたが、
今回も事件がありました。

主人がお祝いにいただいた「木刀」をもって皇居にはいろうとしたところ、
門の護衛の方に「それはなんですか」とじろっとみられて、ビビりました。

「こ、こ、これはお祝いにもらったもので…しどろもどろ…。」ってかんじで、
入口で尋問をうけてしまい、(汗)。

そうですよね、もしこれが日本刀かなにかで、皇居のなかで殺傷事件がおきたら
大変ですものね…。

ようやくお許しいただいて、見学しましたが、
出口のところで…、また質問。「それは何ですか?よく入れましたね」、(汗)でした。

そこでまた、「こ、こ、これはお祝いにいただいた・・・、しどろもどろ・・・。」と説明。
皇宮警察の方のかえってきた言葉が、

「これをお祝いにしてどうしろって言うんですかね…。」
もう一人の方が「でも、これは選ばれた、いい木刀ですよ」・・・さすが目が肥えていらっしゃいます。

というわけで、主人といった皇居めぐりもけっこう問題アリでした。
ふーーーーーー。
12 : 54 : 00 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2012 / 05 / 10 ( Thu )
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坂城キッズは、さいきん2部構成になっているような感じです。
最初に、1,2年生の低学年の子たちがたちよって、

うさぎをさわったり、チョークでアスファルトに絵をかいたり、
ケンケンパーをしたりして、あそんでいきます。

そして、後半になると4,5年生の高学年の子たちがやってきて、
ゲームをしたり、おやつを作って食べます。

今日のおやつはホットケーキでした。
久しぶりのホットケーキ、とってもおいしくて、みんな上手につくれるようになりました。

これから坂城のキッズでは、「お祈りタイム」を導入することになりました。
それはどんなことか、といいいますと、

「お祈りタイムしよう」と私に声をかけられた子は、
10分くらい、私とお話をします。

そして、今感じている毎日のことや、悩みや、祈ってほしいことなどを打ち明けて、
一緒にお祈りします。

日頃考えていることを、知ることができたり、
わたしも期待していることを伝えることができたり、いい時間を持つことができるのです。

今日も楽しかったです。




21 : 24 : 02 | 放課後キッズ・寺子屋 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2012 / 05 / 09 ( Wed )
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南条のキッズがありました。
ちょうど下校時間にどしゃぶりになって、みんなして、びしょぬれで飛び込んできました。

はじめは少ない人数でしたが、次第に増えてきて、みんなで、「にらのうすやき」を作って食べました。
6年生のお友だちが多いこのキッズ。会話も、けっこう大人びています…。

学校ではきっと、1,2年生や3,4年生のお友だちと、
6年生の子たちが、おなじコートに入ってドッジボールをすることなんかないとおもいます。

ここだからできる、たのしいゲーム。
おせんべいゲームや、なわとびくぐりなどは、むしろ低学年や小さいお友だちが有利です。

今日もとっても楽しかった、おいしかったキッズ。
来週もまたあおうね!
22 : 12 : 55 | 放課後キッズ・寺子屋 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2012 / 05 / 07 ( Mon )
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ゴールデンウィークもおわり、昨日から東京へいき、
田中信生先生のカウンセリング授業をうけました。

今回は、「感情の思考化について」とか「病んでいることを、やめたくない心情」とか、
「病んでいる娘の状態をみるのが、もううんざりしている」状態についてなど、

いろんな方の具体的なカウンセリングを通して、学ぶことがたくさんありました。
やればできるのに、やろうとしない娘にうんざりする」・・・・。

でも実は、うんざりするその状況の中に「自分自身がいる」というところに光が当たり、
苦しみつつもうけいれているお母さんの姿に感動しました。

わたしも、日々、失敗の連続。チャレンジと苦しみの間を行ったり来たりしています…。
この学びは、一生終わることがないですね…。

19 : 07 : 51 | カウンセリングセミナー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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